お家で足のむくみ改善ストレッチご紹介!2022.7.11
こんにちは!
最近リモートワークになり足のムクミが気になるという方が多く感じます。
そんな中でおうちで出来るセルフケアも含めてご紹介させて頂きます。
まずはなぜ座りすぎて浮腫んでしまうのか?
★原因
1つ目は.ふくらはぎの筋肉によるポンプ作用の低下
2つ目はお尻や太ももの圧迫で血液の循環がうまくできていない
3つ目はリンパの流れが滞ることです
★おうちで出来るセルフケア
1時間に一度は立ち上がり仕事中座りっぱなしでいないようにする
座り仕事でむくみを発生させないための1つ目の予防策は、1時間に一度は立ち上がり、座りっぱなしの状態を避けることです。
1時間ごとにトイレに立ったり、座席から離れて足踏み体操をしたりすることで、ふくらはぎの筋肉のポンプ作用を働かせましょう。
その場で軽く足踏みをするだけでも、むくみ予防に効果があります。
座ったままできるストレッチをこまめにおこなう
座り仕事でむくみを発生させないための2つ目の予防策は、座ったままできるストレッチをこまめにおこなうことです。
オフィスチェアに座ったままできるストレッチなら、デスクワーク中でもむくみ予防ができます。
座ったままできるおすすめのストレッチは以下の3種類です。
〇足首回し
足首回しをするためには、座席に座った状態でつま先を床につけ、かかとを上げます。
そして、つま先を支点にして足首をぐるぐる回しましょう。
かかとを常に浮かせておくと効果的です。
〇足首のストレッチ
足首のストレッチでは、座席に座ったまま左右片方の足を浮かせて、膝を真っすぐに伸ばします。
つま先を手前に引き寄せるように力を入れ、ふくらはぎが伸びた状態を5秒キープしてください。
次に、つま先を遠くへ伸ばすように力を入れ、5秒キープします。
この動作を右脚と左脚で各3回ずつ繰り返しましょう。
〇お尻と太もものストレッチ
お尻と太もものストレッチは動作が大きいため、休憩時間におこなうことがおすすめです。
座ったまま片方の足首をもう片方の膝の上に乗せます。
そのまま上半身を倒して胸を足に近づけ、お尻や太ももの外側を伸ばしてください。
適度な位置で20秒姿勢をキープしましょう。
反対の足も同様の方法で伸ばします。
ぜひおうちで試してみてください!!
最近リモートワークになり足のムクミが気になるという方が多く感じます。
そんな中でおうちで出来るセルフケアも含めてご紹介させて頂きます。
まずはなぜ座りすぎて浮腫んでしまうのか?
★原因
1つ目は.ふくらはぎの筋肉によるポンプ作用の低下
2つ目はお尻や太ももの圧迫で血液の循環がうまくできていない
3つ目はリンパの流れが滞ることです
★おうちで出来るセルフケア
1時間に一度は立ち上がり仕事中座りっぱなしでいないようにする
座り仕事でむくみを発生させないための1つ目の予防策は、1時間に一度は立ち上がり、座りっぱなしの状態を避けることです。
1時間ごとにトイレに立ったり、座席から離れて足踏み体操をしたりすることで、ふくらはぎの筋肉のポンプ作用を働かせましょう。
その場で軽く足踏みをするだけでも、むくみ予防に効果があります。
座ったままできるストレッチをこまめにおこなう
座り仕事でむくみを発生させないための2つ目の予防策は、座ったままできるストレッチをこまめにおこなうことです。
オフィスチェアに座ったままできるストレッチなら、デスクワーク中でもむくみ予防ができます。
座ったままできるおすすめのストレッチは以下の3種類です。
〇足首回し
足首回しをするためには、座席に座った状態でつま先を床につけ、かかとを上げます。
そして、つま先を支点にして足首をぐるぐる回しましょう。
かかとを常に浮かせておくと効果的です。
〇足首のストレッチ
足首のストレッチでは、座席に座ったまま左右片方の足を浮かせて、膝を真っすぐに伸ばします。
つま先を手前に引き寄せるように力を入れ、ふくらはぎが伸びた状態を5秒キープしてください。
次に、つま先を遠くへ伸ばすように力を入れ、5秒キープします。
この動作を右脚と左脚で各3回ずつ繰り返しましょう。
〇お尻と太もものストレッチ
お尻と太もものストレッチは動作が大きいため、休憩時間におこなうことがおすすめです。
座ったまま片方の足首をもう片方の膝の上に乗せます。
そのまま上半身を倒して胸を足に近づけ、お尻や太ももの外側を伸ばしてください。
適度な位置で20秒姿勢をキープしましょう。
反対の足も同様の方法で伸ばします。
ぜひおうちで試してみてください!!




